Latest Entries
音楽再発見、プログレ本格的に聴いてくよ!
友人からMDでもらったPFMというバンドがなかなか良くて、いよいよプログレってすげーんじゃないの!ということになってきた。
そのMDに入っていたIt Bitesというバンドはあまり琴線に触れず。
どうも私は、プログレメタルはそれほどお気に召さないのかもしれない。まだドリームシアターやカンサスを聴いていないので断言はできないが。
次のツタヤのセールの日が待ち遠しい。借りまくらねば。
とはいえ、米英のメジャーバンド以外のプログレについては、ツタヤにも置いていない場合が多いので、どうするか考えなくてはいけない。
ジャーマンプログレのCanというバンドはたくさん置いていたのだが、なぜか中身のCDがほとんど全てなくなっていた。
誰だパクったのは!!コピればそれですむだろ!!
宮台さんお勧めのスラップハッピーとかは買うしかないかな。
そのMDに入っていたIt Bitesというバンドはあまり琴線に触れず。
どうも私は、プログレメタルはそれほどお気に召さないのかもしれない。まだドリームシアターやカンサスを聴いていないので断言はできないが。
次のツタヤのセールの日が待ち遠しい。借りまくらねば。
とはいえ、米英のメジャーバンド以外のプログレについては、ツタヤにも置いていない場合が多いので、どうするか考えなくてはいけない。
ジャーマンプログレのCanというバンドはたくさん置いていたのだが、なぜか中身のCDがほとんど全てなくなっていた。
誰だパクったのは!!コピればそれですむだろ!!
宮台さんお勧めのスラップハッピーとかは買うしかないかな。
SoftBank presents Dynamite!! USA in association with ProEliteはどうか?
FEG(HERO’S)も含めた格闘技連合が誕生するようだ。
FEGは、エリートXCとその系列のストライクフォースだけでなく、BodogFight、イギリスのケージレイジ、韓国のスピリットMCとの総合格闘技アライアンスを結ぶらしい。
さすがにこんだけ集まれば面子はそこそこそろうとは思う。
しかし、各大会の連携をどうとるのかは微妙だ。
PRIDE、UFCのように2大会間での連携なら、まだ難しくは無いと思う。市場も主に、アメリカと日本と分かれているし。
Bodogとエリートとかもろ競合しているように思うのだが。
まあそのあたりはまたおいおい発表があるだろうから、とりあえずはOKとしよう。
まずは、6・2のダイナマイト!を楽しみに待つとしよう。
これで、PRIDE・UFC連合vsもろもろ連合という構図が出来た。
さあどうなるかな?
5年後ぐらいに、07年3月が、総合格闘技にとってのターニングポイントだったと言われる日がくるのかもしれない。
にしても、ケージレージからPRIDEに出ている選手たちはどうなるのだろうか。
契約次第だとは思うが。
FEGは、エリートXCとその系列のストライクフォースだけでなく、BodogFight、イギリスのケージレイジ、韓国のスピリットMCとの総合格闘技アライアンスを結ぶらしい。
さすがにこんだけ集まれば面子はそこそこそろうとは思う。
しかし、各大会の連携をどうとるのかは微妙だ。
PRIDE、UFCのように2大会間での連携なら、まだ難しくは無いと思う。市場も主に、アメリカと日本と分かれているし。
Bodogとエリートとかもろ競合しているように思うのだが。
まあそのあたりはまたおいおい発表があるだろうから、とりあえずはOKとしよう。
まずは、6・2のダイナマイト!を楽しみに待つとしよう。
これで、PRIDE・UFC連合vsもろもろ連合という構図が出来た。
さあどうなるかな?
5年後ぐらいに、07年3月が、総合格闘技にとってのターニングポイントだったと言われる日がくるのかもしれない。
にしても、ケージレージからPRIDEに出ている選手たちはどうなるのだろうか。
契約次第だとは思うが。
UFC、PRIDE提携・・・今後は?
ほぼ既報通りの会見だった。
あとは今後どのように大会を運営していくかだが、出来れば従来通り進めてほしいところだ。
階級についてのみ、来年以降とかであれば、UFC側に合わせてもいいと思う。
そうすることで、フェザー級選手が活躍できる余地ができる。イマナー復活!!
出来るだけ早く、今後の流れを知りたいところだが、4月8日大会まではDSEが運営するとのことなので、詳細発表はそれ以降になるのかもしれない。
期待半分、不安半分。
フェリータが上手くやってくれることを期待したい。アメリカ人だけに非常に不安ではあるが。
しっかし、これでHERO’Sは、いよいよ追い詰められたね。
個人的には、WWEに対するTNAみたいになったらいいんだけどね。
まあ成立の経緯からして無理だろうけど。
とりあえず、HERO’Sはつぶれて、しばらくはUFC・PRIDE連合に一極集中になり、その後しばらくして連合の弊害が出た頃に、新団体堂々登場ってのが、話的にはもりあがるね。
私的には、修斗に奮起を期待したいんだけどね。
追加
今年は一応、現在発表されている年間スケジュール通りやるようだ。
今の所発表をもとにすると、今年は全7大会。
例年10大会ほどはやっているわけで、来年以降はやはり10大会はやってもらいたい。
榊原社長は、フジにラブコール。
フジには、不明瞭な形で放送を中止されたのに・・・。
これに、答えなかったらフジはダメでしょ。
あとは今後どのように大会を運営していくかだが、出来れば従来通り進めてほしいところだ。
階級についてのみ、来年以降とかであれば、UFC側に合わせてもいいと思う。
そうすることで、フェザー級選手が活躍できる余地ができる。イマナー復活!!
出来るだけ早く、今後の流れを知りたいところだが、4月8日大会まではDSEが運営するとのことなので、詳細発表はそれ以降になるのかもしれない。
期待半分、不安半分。
フェリータが上手くやってくれることを期待したい。アメリカ人だけに非常に不安ではあるが。
しっかし、これでHERO’Sは、いよいよ追い詰められたね。
個人的には、WWEに対するTNAみたいになったらいいんだけどね。
まあ成立の経緯からして無理だろうけど。
とりあえず、HERO’Sはつぶれて、しばらくはUFC・PRIDE連合に一極集中になり、その後しばらくして連合の弊害が出た頃に、新団体堂々登場ってのが、話的にはもりあがるね。
私的には、修斗に奮起を期待したいんだけどね。
追加
今年は一応、現在発表されている年間スケジュール通りやるようだ。
今の所発表をもとにすると、今年は全7大会。
例年10大会ほどはやっているわけで、来年以降はやはり10大会はやってもらいたい。
榊原社長は、フジにラブコール。
フジには、不明瞭な形で放送を中止されたのに・・・。
これに、答えなかったらフジはダメでしょ。
UFCとPRIDEの今後予想・・・と思ったが
やっぱり予想は中止。
とにかく、はっきりしたことがわからない限り、予想とかしても意味ないしな。
素直に明日の発表を待って、それを見てから今後について考えることにする。
とにかく、はっきりしたことがわからない限り、予想とかしても意味ないしな。
素直に明日の発表を待って、それを見てから今後について考えることにする。
UFCとPRIDEがWWE方式!?
まださだかではないものの、現時点の報道を見る限り、UFCがPRIDEを買収したようだ。
で、提携というかたちで、UFCとPRIDEをWWEのロウとスマックのように扱い、一年に一度レッスルマニアをやるという。
これが実現するとして、現時点での問題点。
その1 リングとケイジ
まず土俵が違う。かたやリング、かたやケイジ。
レッスルマニアではどっちを使うのか。交互とかかな?
その2 試合時間の違い
PRIDEは、10分5分5分の3R制。
UFCは、5分3R制。タイトルマッチは5分5R制。
まあ別にこれでも別にかまわないわけで、レッスルマニアのみなんらかのルール設定をすればいいわけだが。
その3 階級の違い
UFCは70、76、83、93、120以下の5階級(体重はキロ換算なのでアバウト)。
PRIDEは73、83、93、それ以上の4階級。
これが一番の問題。
まあ別においおい変更してくれるのはいいけど、今は困る。
なぜなら、今のPRIDEライト級は70と76の選手が集まっているから、おもしろいのである。色々な夢カードが満載というわけ。
もしUFCにあわせるとなると、青木vs五味は見れなくなってしまう。どちらかが体重をあわせればいいが、青木がさらに3キロ減らすのもあれだし(修斗とのかねあいもある)、五味ももともと70の選手だったわけだから、76で真価を発揮できるとは限らない。
現時点では、PRIDEはライト級GPを行う予定だが、果たしてどうなるか。
それとも、階級もこのままで、レッスルマニアのときだけ、調整するのだろうか。
その4 放送局
現在、PRIDEはスカパーPPVとサムライTVでの再放送。
UFCはWOWOWでの放送だ。
もしWWEのようにするのであれば、同じ局で見れるように調整してほしいのだが、それともDSE解体で、地上波復活も考えられる。
しかし、地上波では省略されてしまう試合があるので、できれば全試合しっかり見れるようなチャンネルも残してもらいたい。
やるからには、さらにすばらしい大会運営ができるような体制をとってもらいたい。
その5 選手移動
上の放送局問題にもつながるが、選手移動はどうするのか。
WWEではたまにトレードが行われたりするわけだが、これを有効に使うためには、やはりPRIDE、UFCの両方を見れるほうがありがたい。例えば、ヒョードルがUFCに行くとして、WOWOWでしかやっていないとなったら、加入していない人間はがっかりだ。
それにレッスルマニアをやったとしても、それぞれのファンがそれぞれの大会しかみていないとすれば、興奮も半減だ。JSP?誰だそれ、となってしまう。
まあ私みたいにWOWOWにも加入し、PPVも見るマニアには関係ないともいえるが。
その6 2軍とリアリティTV
現在、PRIDEの2軍といえるのがDEEP。プラス比較的仲がいい修斗。あと全方位外交のパンクラスがある。
以前、バラ社長がPRIDEもリアリティTVをやるということを言っていたが、どうするのかな。
UFCはUFNという2軍がある。現在、日本人がUFCをいまひとつ楽しめないのは、UFNの放送がないからというのも一因である。
UFNは2軍ではあるものの、メインクラスの試合ではUFCでやってもおかしくない好カードが組まれている。
また、UFNで結構勝っている選手でも、UFCで1試合負けてしまったために、弱い選手じゃねーのと思ってしまったりする。
リアリティTVTUFも日本では見ることが出来ない。それゆえに、TUF選手に全く思い入れがないこっちとしては、試合がやたらにもりあがってたとしても、その乗りが良く理解できない。
まあ、これに関しては、瑣末な話かもしれない。
WWE方式と言っても、急にドラスティックにかわるわけではなく、とりあえずは現行通り興行は行い、徐々に変えていくのかもしれない。
その7 演出
PRIDEとUFCでは演出方法が全く違う。
PRIDEには佐藤さんという煽りVの天才と、立木さんという黄金タッグがあるのだが、これがどうなるのか。
まあ大丈夫とは思うんですが。
といったように、色々と問題がある。
書いているうちに、ぐちゃぐちゃになってしまったが。
いずれにせよ、全て杞憂に終わってくれればいいんだが。
次回は私の、「もしこうなってくれたらうれしいな予想!」を書く。
で、提携というかたちで、UFCとPRIDEをWWEのロウとスマックのように扱い、一年に一度レッスルマニアをやるという。
これが実現するとして、現時点での問題点。
その1 リングとケイジ
まず土俵が違う。かたやリング、かたやケイジ。
レッスルマニアではどっちを使うのか。交互とかかな?
その2 試合時間の違い
PRIDEは、10分5分5分の3R制。
UFCは、5分3R制。タイトルマッチは5分5R制。
まあ別にこれでも別にかまわないわけで、レッスルマニアのみなんらかのルール設定をすればいいわけだが。
その3 階級の違い
UFCは70、76、83、93、120以下の5階級(体重はキロ換算なのでアバウト)。
PRIDEは73、83、93、それ以上の4階級。
これが一番の問題。
まあ別においおい変更してくれるのはいいけど、今は困る。
なぜなら、今のPRIDEライト級は70と76の選手が集まっているから、おもしろいのである。色々な夢カードが満載というわけ。
もしUFCにあわせるとなると、青木vs五味は見れなくなってしまう。どちらかが体重をあわせればいいが、青木がさらに3キロ減らすのもあれだし(修斗とのかねあいもある)、五味ももともと70の選手だったわけだから、76で真価を発揮できるとは限らない。
現時点では、PRIDEはライト級GPを行う予定だが、果たしてどうなるか。
それとも、階級もこのままで、レッスルマニアのときだけ、調整するのだろうか。
その4 放送局
現在、PRIDEはスカパーPPVとサムライTVでの再放送。
UFCはWOWOWでの放送だ。
もしWWEのようにするのであれば、同じ局で見れるように調整してほしいのだが、それともDSE解体で、地上波復活も考えられる。
しかし、地上波では省略されてしまう試合があるので、できれば全試合しっかり見れるようなチャンネルも残してもらいたい。
やるからには、さらにすばらしい大会運営ができるような体制をとってもらいたい。
その5 選手移動
上の放送局問題にもつながるが、選手移動はどうするのか。
WWEではたまにトレードが行われたりするわけだが、これを有効に使うためには、やはりPRIDE、UFCの両方を見れるほうがありがたい。例えば、ヒョードルがUFCに行くとして、WOWOWでしかやっていないとなったら、加入していない人間はがっかりだ。
それにレッスルマニアをやったとしても、それぞれのファンがそれぞれの大会しかみていないとすれば、興奮も半減だ。JSP?誰だそれ、となってしまう。
まあ私みたいにWOWOWにも加入し、PPVも見るマニアには関係ないともいえるが。
その6 2軍とリアリティTV
現在、PRIDEの2軍といえるのがDEEP。プラス比較的仲がいい修斗。あと全方位外交のパンクラスがある。
以前、バラ社長がPRIDEもリアリティTVをやるということを言っていたが、どうするのかな。
UFCはUFNという2軍がある。現在、日本人がUFCをいまひとつ楽しめないのは、UFNの放送がないからというのも一因である。
UFNは2軍ではあるものの、メインクラスの試合ではUFCでやってもおかしくない好カードが組まれている。
また、UFNで結構勝っている選手でも、UFCで1試合負けてしまったために、弱い選手じゃねーのと思ってしまったりする。
リアリティTVTUFも日本では見ることが出来ない。それゆえに、TUF選手に全く思い入れがないこっちとしては、試合がやたらにもりあがってたとしても、その乗りが良く理解できない。
まあ、これに関しては、瑣末な話かもしれない。
WWE方式と言っても、急にドラスティックにかわるわけではなく、とりあえずは現行通り興行は行い、徐々に変えていくのかもしれない。
その7 演出
PRIDEとUFCでは演出方法が全く違う。
PRIDEには佐藤さんという煽りVの天才と、立木さんという黄金タッグがあるのだが、これがどうなるのか。
まあ大丈夫とは思うんですが。
といったように、色々と問題がある。
書いているうちに、ぐちゃぐちゃになってしまったが。
いずれにせよ、全て杞憂に終わってくれればいいんだが。
次回は私の、「もしこうなってくれたらうれしいな予想!」を書く。
卒業してもた
卒業してもたよ。
ふーっ。
ふーっ。
音楽、再発見 3 〜今後の予定〜
・クラシックについて
家にあるCDはやはり、ピアノ曲が多かった。
西洋音楽史の本があったので、時代の流れを見つつ聴いていこうと思う。
・フォークについて
ダカーポ07年3月21日号にフォークの記事があった。
なぎら健壱によると、忌野清志郎、中島みゆき、加川良、遠藤賢司、友部正人らがいいらしい。
また、佐野史郎も、遠藤、友部が好きで、三上寛、高田渡が好きらしい。
忌野、中島以外は全く聴いたことがないので、今後聞いていくことにする。
古井戸のセカンド以降も聴きたい。
・ヴィジュアル系について
ラクリマの「Lhasa」はゲットしておきたい。
ディルアンの最新アルバムも旧作になりしだい借りる。
・歌謡曲について
笠置シズ子を聴いたので、次は淡谷のり子あたりを聞いていくつもり。
・ジャズについて
サラ・ヴォーンのパブロ時代の曲を聴く。同時にビリーとエラもね。
モンクの50年代以降のアルバムを聴く。
その他、どんどん聴いていく。
・サントラについて
「ラーゼフォン」のサントラの続きを聴く。
「彼氏彼女の事情」のサントラを聴く。
・海外ロックについて
プログレを聴いていきたい。
手始めはイエスあたりか・・。
とまあこんな感じ。
TUTAYAのセールの時にしか借りないので、それ待ち。
家にあるCDはやはり、ピアノ曲が多かった。
西洋音楽史の本があったので、時代の流れを見つつ聴いていこうと思う。
・フォークについて
ダカーポ07年3月21日号にフォークの記事があった。
なぎら健壱によると、忌野清志郎、中島みゆき、加川良、遠藤賢司、友部正人らがいいらしい。
また、佐野史郎も、遠藤、友部が好きで、三上寛、高田渡が好きらしい。
忌野、中島以外は全く聴いたことがないので、今後聞いていくことにする。
古井戸のセカンド以降も聴きたい。
・ヴィジュアル系について
ラクリマの「Lhasa」はゲットしておきたい。
ディルアンの最新アルバムも旧作になりしだい借りる。
・歌謡曲について
笠置シズ子を聴いたので、次は淡谷のり子あたりを聞いていくつもり。
・ジャズについて
サラ・ヴォーンのパブロ時代の曲を聴く。同時にビリーとエラもね。
モンクの50年代以降のアルバムを聴く。
その他、どんどん聴いていく。
・サントラについて
「ラーゼフォン」のサントラの続きを聴く。
「彼氏彼女の事情」のサントラを聴く。
・海外ロックについて
プログレを聴いていきたい。
手始めはイエスあたりか・・。
とまあこんな感じ。
TUTAYAのセールの時にしか借りないので、それ待ち。
4月からのアニメ、どれをチェックするか
4月からのアニメ、どれをチェックするか。
現段階でのスクリーニングの結果。
「おおきく振りかぶって」
アフタヌーン連載の野球マンガがアニメ化。
原作の評判は上々なので、一応注目。
監督・水島努、脚本・黒田洋介ということで、水準以上の作品になることは確実。
「ヒロイック・エイジ」
原案・シリーズ構成が冲方丁ということで注目。
平井絵はもういいんですが。
「地球へ・・・」
原作の竹宮惠子の画風を上手く取り入れていていい感じ。さすが結城さん。
果たして、土6再建を担えるか?
「DARKER THAN BLACK」
岡村監督の新作。
菅野よう子がどんな音楽で来るのかも注目。
「ぼくらの」
IKKI連載の鬼頭さんのマンガ。制作はGONZO。脚本は原作と変わるらしいのだが、さーてどうなるかなー。
「スカルマン」
今期BONESはずいぶんがんばるね。
「天元突破グレンラガン」
監督今石洋之。
見ていて、疲れること必至。作画に注目。
「精霊の守り人」
神山健二監督の新作。今度はファンタジー。
これは大注目である。
「大江戸ロケット」
劇団☆新感線の舞台をアニメ化。
水島・ひかわコンビということで、まちがいなく面白くなるとは思う。
「クレイモア」
廃刊になる「月ジャン」連載のファンタジー。
これは結構期待しているんだけどね。
「キスダム」
サテライトの新作。
相当力を入れて作っているようなので、期待したい。
この時点で、11作品。
さすがに無理ですよ。
それにこの中で、大阪で放送しないものもあるかもしれないし。
ただし、この11作の中に大注目!というものはない。
大注目なのは5月から始まる「電脳コイル」である。
現段階でのスクリーニングの結果。
「おおきく振りかぶって」
アフタヌーン連載の野球マンガがアニメ化。
原作の評判は上々なので、一応注目。
監督・水島努、脚本・黒田洋介ということで、水準以上の作品になることは確実。
「ヒロイック・エイジ」
原案・シリーズ構成が冲方丁ということで注目。
平井絵はもういいんですが。
「地球へ・・・」
原作の竹宮惠子の画風を上手く取り入れていていい感じ。さすが結城さん。
果たして、土6再建を担えるか?
「DARKER THAN BLACK」
岡村監督の新作。
菅野よう子がどんな音楽で来るのかも注目。
「ぼくらの」
IKKI連載の鬼頭さんのマンガ。制作はGONZO。脚本は原作と変わるらしいのだが、さーてどうなるかなー。
「スカルマン」
今期BONESはずいぶんがんばるね。
「天元突破グレンラガン」
監督今石洋之。
見ていて、疲れること必至。作画に注目。
「精霊の守り人」
神山健二監督の新作。今度はファンタジー。
これは大注目である。
「大江戸ロケット」
劇団☆新感線の舞台をアニメ化。
水島・ひかわコンビということで、まちがいなく面白くなるとは思う。
「クレイモア」
廃刊になる「月ジャン」連載のファンタジー。
これは結構期待しているんだけどね。
「キスダム」
サテライトの新作。
相当力を入れて作っているようなので、期待したい。
この時点で、11作品。
さすがに無理ですよ。
それにこの中で、大阪で放送しないものもあるかもしれないし。
ただし、この11作の中に大注目!というものはない。
大注目なのは5月から始まる「電脳コイル」である。
音楽、再発見 3
さて、さきほどの続き。
友人が好きなので、ジャズにも手を出してみる。
・「ザ・ポートレイト・オブ・サラ・ヴォーン」サラ・ヴォーン
ビリー・ホリデイ、エラ・フィッツジェラルドと並ぶジャズ歌手の女王らしい。
そんな彼女が、マーキュリーに所属していた1954〜1967年の間に歌った曲の中から、厳選したベストアルバムとのこと。
まだ若いせいもあってか、それほど感銘は受けず。
・「サラ・ヴォーン・アンド・ザ・カウント・ベイシー・オーケストラ」サラ・ヴォーン
こちらは81年録音の作品。
これはすばらしい!
円熟したサラさんの声。それにベイシー楽団の演奏もいけてる。
この一枚は、パブロというレーベルにいた時に録られたものなのだが、これはパブロ時代の他のアルバムも聴く必要がありそうだ。
・「ジーニアス・オブ・モダン・ミュージックVol.1」セロニアス・モンク
録音が古いこともあって(1947〜48年)、私的にはいまひとつかな。
ただ、ピアニストとしては相当に高名な方なので、もうちょっと聴いてみる必要があるかもしれない。
・「プレス・アンド・テディ+1」レスター・ヤング〜テディ・ウィルソン・クァルテット
友人が大好きなレスターさんのアルバム。
レスターさんの枯れた味わいが充分に堪能できる一枚だった。
1曲目と4曲目が気に入った。ドラムのジョー・ジョーンズがいい。
今後も、ジャズは聴いていくとしよう。
芸能山城組の残りのアルバムも聴いた。
・「ライブ 開かれた合唱 十年の展開」
「恐山」は必聴。ファーストに入っていたものよりさらによくなっている。
ケチャの解説が録音されているのだ、非常に参考になった。
・「翠星交響楽」
これは正直いまひとつ。
地球賛歌はいいのだが、なんだかへちょいメッセージしか発せていない。
特に、小松左京作詞の歌が最悪。
人間様が地球を養ってやるだとさ。
それほど、人間はえらいかね。
人間にできることといえば、できるだけ自分たちの首を将来しめることにならないように、努力することぐらいだ。
あとは、地球の浄化作用に期待するしかない。人間なんてちっぽけだ。
小松左京といえば、小学生の頃「日本アパッチ族」を読んで、おもしれーなと思ったのだが・・・残念だ。
あと、クラシックも再び聞き始める。
手始めにフランク。これも友人が良いと言っていたから。
・「クラシック・コレクション37」
色々とネタを提供してくれるデアゴスティーニのパートワーク。
家にはこのシリーズの117号までがある。
そもそも、私が第1号をネタで買ってきたのが始まりなのだが、いつのまにか117巻まで集めてしまっていた。(もちろん私ではなく、親が買った)
おしむらくは117号で購入をストップしてしまったことだ。
今から考えれば、なんとか全号集めとくべきだった。中途半端。
で、フランクさんだが、地味ではあるが、何回か聴くとだんだんよくなってくる感じ。
クラシックに関しては、この「クラシックコレクション」以外におそらく、200枚以上はCDがあると思うので、色々と聴いていきたいと思う。
なぜこんなにクラシックのCDがあるかというと、私が昔ピアノをやっていたから。
私は、中学1年まではクラシックしか聴いておらず、ポップやロックなんて良くねーよと思っていたのである。
それに現在、妹がピアノを勉強しているからである。
しかし、残念ながら、妹が購入したCDはピアノ曲が主なので、オーケストラに関しては、買うなり借りるなりして補充しなくてはいけないだろう。
友人が好きなので、ジャズにも手を出してみる。
・「ザ・ポートレイト・オブ・サラ・ヴォーン」サラ・ヴォーン
ビリー・ホリデイ、エラ・フィッツジェラルドと並ぶジャズ歌手の女王らしい。
そんな彼女が、マーキュリーに所属していた1954〜1967年の間に歌った曲の中から、厳選したベストアルバムとのこと。
まだ若いせいもあってか、それほど感銘は受けず。
・「サラ・ヴォーン・アンド・ザ・カウント・ベイシー・オーケストラ」サラ・ヴォーン
こちらは81年録音の作品。
これはすばらしい!
円熟したサラさんの声。それにベイシー楽団の演奏もいけてる。
この一枚は、パブロというレーベルにいた時に録られたものなのだが、これはパブロ時代の他のアルバムも聴く必要がありそうだ。
・「ジーニアス・オブ・モダン・ミュージックVol.1」セロニアス・モンク
録音が古いこともあって(1947〜48年)、私的にはいまひとつかな。
ただ、ピアニストとしては相当に高名な方なので、もうちょっと聴いてみる必要があるかもしれない。
・「プレス・アンド・テディ+1」レスター・ヤング〜テディ・ウィルソン・クァルテット
友人が大好きなレスターさんのアルバム。
レスターさんの枯れた味わいが充分に堪能できる一枚だった。
1曲目と4曲目が気に入った。ドラムのジョー・ジョーンズがいい。
今後も、ジャズは聴いていくとしよう。
芸能山城組の残りのアルバムも聴いた。
・「ライブ 開かれた合唱 十年の展開」
「恐山」は必聴。ファーストに入っていたものよりさらによくなっている。
ケチャの解説が録音されているのだ、非常に参考になった。
・「翠星交響楽」
これは正直いまひとつ。
地球賛歌はいいのだが、なんだかへちょいメッセージしか発せていない。
特に、小松左京作詞の歌が最悪。
人間様が地球を養ってやるだとさ。
それほど、人間はえらいかね。
人間にできることといえば、できるだけ自分たちの首を将来しめることにならないように、努力することぐらいだ。
あとは、地球の浄化作用に期待するしかない。人間なんてちっぽけだ。
小松左京といえば、小学生の頃「日本アパッチ族」を読んで、おもしれーなと思ったのだが・・・残念だ。
あと、クラシックも再び聞き始める。
手始めにフランク。これも友人が良いと言っていたから。
・「クラシック・コレクション37」
色々とネタを提供してくれるデアゴスティーニのパートワーク。
家にはこのシリーズの117号までがある。
そもそも、私が第1号をネタで買ってきたのが始まりなのだが、いつのまにか117巻まで集めてしまっていた。(もちろん私ではなく、親が買った)
おしむらくは117号で購入をストップしてしまったことだ。
今から考えれば、なんとか全号集めとくべきだった。中途半端。
で、フランクさんだが、地味ではあるが、何回か聴くとだんだんよくなってくる感じ。
クラシックに関しては、この「クラシックコレクション」以外におそらく、200枚以上はCDがあると思うので、色々と聴いていきたいと思う。
なぜこんなにクラシックのCDがあるかというと、私が昔ピアノをやっていたから。
私は、中学1年まではクラシックしか聴いておらず、ポップやロックなんて良くねーよと思っていたのである。
それに現在、妹がピアノを勉強しているからである。
しかし、残念ながら、妹が購入したCDはピアノ曲が主なので、オーケストラに関しては、買うなり借りるなりして補充しなくてはいけないだろう。
音楽、再発見 2
前回、山城組を再発見して、久々に音楽熱が発現しはじめた。
というわけで、色々と借りてみたので、感想など。
・「アキラ」サントラ
やはりいまいち。劇中のセリフが入っているのはちょっと。
・「DIGITAL BREATH」AFRA
ヒューマンビートボクサーAFRAのアルバム。
CDのほうはまあそこそこ。やっぱり、ヒューマンビートボックスは生演奏に限るな。プログラミングしちゃったら、価値暴落。
・「I.B.B.」AFRA & INCREDIBLE BEATBOX BAND
AFRAを含めた3人組ユニット。
なかなかおもしろいアルバム。
HBBはいいんだけど、ラップは下手っす。
・「free soul」和田アキ子
小西康陽選曲のアルバム。
初期のブルースものはなかなかいいっすね。
だが、声も若い。最近の円熟した声のほうがいい。
最近の録音で、過去の名曲を歌ったものが欲しいね。
・「impression」サムライチャンプルーサントラ
「masta」
「playlist」
サムライチャンプルーのサントラ。
FORCE OF NATURE、tsutchie、Nujabes参加のヒップホップトラック満載アルバム。
この中では、FORCE OF NATUREが好きかな。クリアなトラックが良い。
・「lain」サントラ
仲井戸チャボさんが楽曲提供。
これはさすがにきつい。
劇中音楽としてはいいんだけど、単体ではちょっと。
・「MUSIC ONLY MUSIC BUT MUSIC」テクノライズサントラ
これはかなりいい!
で、ライナーを見てみると、山城組のアルバムにもかかわっている浦田さんという人が参加している。
ああ、世界はせまいな〜。
好きなものを探求すると、だいたい同じところに到達する。
・「Punch the Monkey!」ルパン三世リミックス
ルパン三世30周年ということで、小西さんが監修したリミックスアルバム。
まあ悪くはないんだけど、やっぱり原曲のほうがいいな〜。
リミックスが原曲を超えるのは、本当に大変だ。
・「ルパン三世・ベストコレクション」
やっぱり原曲のほうがいいね〜。
まあノスタルジーもあるけどね。小学生の頃はよく見たもんな。
・「Raxhephon1」サントラ
橋本一子という方が作曲している。
これもまあ、なかなかよいね。
何枚か出ているので、それも聴いてみよう。
・「だからどうした!」By Phar The Dopest
キック・ザ・カンクルーのKREVAが、昔組んでいたグループ。
30歳記念ということで再結成した。
うーん。相方のCUE ZEROがよくないなー。
FROWに必要な気持ちのよさが本質的に無い声なんだな。
つまり、MCに向いていないということ。
・「笠置シズ子全曲集」
『東京ブギウギ』で有名な、戦後すぐのブギの女王。
前々から聴きたいと思っていたので、この機会に聴いてみた。
録音は当然のごとく悪いんだけど、中身は悪くない。
笠置さんの独特の声が印象的。
特に『買い物ブギー』という曲はノリノリで最高。
「わてほんまによう言わんわ♪あほかいな〜!」
・「シングス・フォール・アパート」ザ・ルーツ
米国のヒップホップグループ。
ああ、やっぱりダメだ。
ヒップホップはライムの内容が大事。
ゆえに、何言ってるか理解できない外国ヒップホップはきついなー。
と、ここまで書いて疲れたので、一旦休憩。
続きはまた次回。
というわけで、色々と借りてみたので、感想など。
・「アキラ」サントラ
やはりいまいち。劇中のセリフが入っているのはちょっと。
・「DIGITAL BREATH」AFRA
ヒューマンビートボクサーAFRAのアルバム。
CDのほうはまあそこそこ。やっぱり、ヒューマンビートボックスは生演奏に限るな。プログラミングしちゃったら、価値暴落。
・「I.B.B.」AFRA & INCREDIBLE BEATBOX BAND
AFRAを含めた3人組ユニット。
なかなかおもしろいアルバム。
HBBはいいんだけど、ラップは下手っす。
・「free soul」和田アキ子
小西康陽選曲のアルバム。
初期のブルースものはなかなかいいっすね。
だが、声も若い。最近の円熟した声のほうがいい。
最近の録音で、過去の名曲を歌ったものが欲しいね。
・「impression」サムライチャンプルーサントラ
「masta」
「playlist」
サムライチャンプルーのサントラ。
FORCE OF NATURE、tsutchie、Nujabes参加のヒップホップトラック満載アルバム。
この中では、FORCE OF NATUREが好きかな。クリアなトラックが良い。
・「lain」サントラ
仲井戸チャボさんが楽曲提供。
これはさすがにきつい。
劇中音楽としてはいいんだけど、単体ではちょっと。
・「MUSIC ONLY MUSIC BUT MUSIC」テクノライズサントラ
これはかなりいい!
で、ライナーを見てみると、山城組のアルバムにもかかわっている浦田さんという人が参加している。
ああ、世界はせまいな〜。
好きなものを探求すると、だいたい同じところに到達する。
・「Punch the Monkey!」ルパン三世リミックス
ルパン三世30周年ということで、小西さんが監修したリミックスアルバム。
まあ悪くはないんだけど、やっぱり原曲のほうがいいな〜。
リミックスが原曲を超えるのは、本当に大変だ。
・「ルパン三世・ベストコレクション」
やっぱり原曲のほうがいいね〜。
まあノスタルジーもあるけどね。小学生の頃はよく見たもんな。
・「Raxhephon1」サントラ
橋本一子という方が作曲している。
これもまあ、なかなかよいね。
何枚か出ているので、それも聴いてみよう。
・「だからどうした!」By Phar The Dopest
キック・ザ・カンクルーのKREVAが、昔組んでいたグループ。
30歳記念ということで再結成した。
うーん。相方のCUE ZEROがよくないなー。
FROWに必要な気持ちのよさが本質的に無い声なんだな。
つまり、MCに向いていないということ。
・「笠置シズ子全曲集」
『東京ブギウギ』で有名な、戦後すぐのブギの女王。
前々から聴きたいと思っていたので、この機会に聴いてみた。
録音は当然のごとく悪いんだけど、中身は悪くない。
笠置さんの独特の声が印象的。
特に『買い物ブギー』という曲はノリノリで最高。
「わてほんまによう言わんわ♪あほかいな〜!」
・「シングス・フォール・アパート」ザ・ルーツ
米国のヒップホップグループ。
ああ、やっぱりダメだ。
ヒップホップはライムの内容が大事。
ゆえに、何言ってるか理解できない外国ヒップホップはきついなー。
と、ここまで書いて疲れたので、一旦休憩。
続きはまた次回。
3・12 HERO’S 結果
予想結果 10勝3敗
まず、はずした試合から。
徹vs金原
徹あかんかったな。
高谷vsジダ
ジダの勢いに負けたね。でもグラウンドにもいっていないし、高谷のパンチももらっていたので、まだ未知数。
宮田vsマンバ
宮田うまいことやったね。マンバはもっと練習してくれ!
つづいて当たった試合。
地主vs尾崎
予想通り尾崎がグラウンドで一本。
シンvsアッカ
やはりアフリカンは強いな〜。
シンも弱いけど。
マヌーフvs高橋
予想通り、高橋ぼこられた。
モーvsキム
予想通り、キムぼこられた。
上山vsシャオリン
予想通り、シャオリン一本勝ち。
グッドリッジvsノルキア
一発ではなく、グッドリッジはグラウンドにいきましたね。
桜庭vsプレイボーイ
プレイボーイなぜか胴着で登場。サクはグラップラーなんだから、それはだめだろ。
宇野vsイブラヒム
予想通りの、宇野勝利。
所vs安廣
安廣は悪くない。悪いのは、永田だ〜〜!
さて、今大会で個人的に一番おもしろかったのが、山本vs柴田。
柴田男前だな〜。
試合後のマイクアピールもプロレスラーだし。
BMLの頃から、バチバチスタイルが好きだったけど、今回、あんだけのハイブリッドボディで登場してくれたのもありがたかったね。
一方の山本は終始ださいんだよな。発言もださいし。
つーか私はリングス時代を知らないので、彼の第一印象は、久々の復帰戦で入場曲にキャプチュード(だったっけ?)を使ったにもかかわらず、負けた試合なんだよな。
最初からいいとこなしのキャラなわけ。
柴田は骨折しちゃったそうだけど、今後に期待したいね。
あの興奮ぶりは、なんか薬でもやってたのかね(笑)。それともヨガの秘術とかっすか?舟木さん。
まず、はずした試合から。
徹vs金原
徹あかんかったな。
高谷vsジダ
ジダの勢いに負けたね。でもグラウンドにもいっていないし、高谷のパンチももらっていたので、まだ未知数。
宮田vsマンバ
宮田うまいことやったね。マンバはもっと練習してくれ!
つづいて当たった試合。
地主vs尾崎
予想通り尾崎がグラウンドで一本。
シンvsアッカ
やはりアフリカンは強いな〜。
シンも弱いけど。
マヌーフvs高橋
予想通り、高橋ぼこられた。
モーvsキム
予想通り、キムぼこられた。
上山vsシャオリン
予想通り、シャオリン一本勝ち。
グッドリッジvsノルキア
一発ではなく、グッドリッジはグラウンドにいきましたね。
桜庭vsプレイボーイ
プレイボーイなぜか胴着で登場。サクはグラップラーなんだから、それはだめだろ。
宇野vsイブラヒム
予想通りの、宇野勝利。
所vs安廣
安廣は悪くない。悪いのは、永田だ〜〜!
さて、今大会で個人的に一番おもしろかったのが、山本vs柴田。
柴田男前だな〜。
試合後のマイクアピールもプロレスラーだし。
BMLの頃から、バチバチスタイルが好きだったけど、今回、あんだけのハイブリッドボディで登場してくれたのもありがたかったね。
一方の山本は終始ださいんだよな。発言もださいし。
つーか私はリングス時代を知らないので、彼の第一印象は、久々の復帰戦で入場曲にキャプチュード(だったっけ?)を使ったにもかかわらず、負けた試合なんだよな。
最初からいいとこなしのキャラなわけ。
柴田は骨折しちゃったそうだけど、今後に期待したいね。
あの興奮ぶりは、なんか薬でもやってたのかね(笑)。それともヨガの秘術とかっすか?舟木さん。
3・12 HERO’S 予想
明日のHERO’Sの予想。
OP1
地主 vs 尾崎
全く知らない選手なので予想不可能。
だが、一応慧舟會だし、ということで、
尾崎の勝ち
OP2
徹肌イ郎 vs 金原
これは徹が勝つでしょう。
徹の勝ち
OP3
シン vs ベルナール
またすげー体のアフリカン登場。
ベルナールの勝ち
第1試合
マヌーフ vs 高橋
高橋は、本当にいっつもきつい奴とばかりやるな〜。
マヌーフの勝ち
第2試合
モー vs キム
いつものごとくキム負けんじゃないでしょうか。
モーの勝ち
第3試合
上山 vs シャオリン
不遇のシャオリンがようやくメジャーの舞台に登場。
シャオリンの勝ち
第4試合
高谷 vs ジダ
ジダが未知数なのでなんとも。
高谷の勝ち
第5試合
山本 vs 柴田
今のドンフライに負ける山本に、大口叩く資格は無いと思うのだが。
柴田がどれだけやれるかに注目。何キロ契約なのかな?
柴田の勝ち
第6試合
グッドリッジ vs ノルキア
いずれにせよ一発勝負だな。
グッドリッジの勝ち
第7試合
桜庭 vs プレイボーイ
なんじゃこのカード。
でも今の桜庭には、どんなカードでもひやひやする。
桜庭の勝ち
第8試合
宮田 vs ブラックマンバ
宇野には負けたものの、身体能力の高さがすごいマンバ。
さてどうなるか。
マンバの勝ち
第9試合
宇野 vs イブラヒム
アリの親戚らしい。
宇野の勝ち
第10試合
所 vs 安廣
とてもメインとは思えないカード。
永田けがするな〜!
宇野の方をメインにしたほうがよかったのでは。
所の勝ち
今大会で最も注目の試合は、山本vs柴田。この時点で泣ける。
舟木現役復帰しねーかなー。
もしそうなれば大注目なんだが。
活躍できるかはわからないが。
OP1
地主 vs 尾崎
全く知らない選手なので予想不可能。
だが、一応慧舟會だし、ということで、
尾崎の勝ち
OP2
徹肌イ郎 vs 金原
これは徹が勝つでしょう。
徹の勝ち
OP3
シン vs ベルナール
またすげー体のアフリカン登場。
ベルナールの勝ち
第1試合
マヌーフ vs 高橋
高橋は、本当にいっつもきつい奴とばかりやるな〜。
マヌーフの勝ち
第2試合
モー vs キム
いつものごとくキム負けんじゃないでしょうか。
モーの勝ち
第3試合
上山 vs シャオリン
不遇のシャオリンがようやくメジャーの舞台に登場。
シャオリンの勝ち
第4試合
高谷 vs ジダ
ジダが未知数なのでなんとも。
高谷の勝ち
第5試合
山本 vs 柴田
今のドンフライに負ける山本に、大口叩く資格は無いと思うのだが。
柴田がどれだけやれるかに注目。何キロ契約なのかな?
柴田の勝ち
第6試合
グッドリッジ vs ノルキア
いずれにせよ一発勝負だな。
グッドリッジの勝ち
第7試合
桜庭 vs プレイボーイ
なんじゃこのカード。
でも今の桜庭には、どんなカードでもひやひやする。
桜庭の勝ち
第8試合
宮田 vs ブラックマンバ
宇野には負けたものの、身体能力の高さがすごいマンバ。
さてどうなるか。
マンバの勝ち
第9試合
宇野 vs イブラヒム
アリの親戚らしい。
宇野の勝ち
第10試合
所 vs 安廣
とてもメインとは思えないカード。
永田けがするな〜!
宇野の方をメインにしたほうがよかったのでは。
所の勝ち
今大会で最も注目の試合は、山本vs柴田。この時点で泣ける。
舟木現役復帰しねーかなー。
もしそうなれば大注目なんだが。
活躍できるかはわからないが。
音楽、再発見
更新が滞っていたが、別にさぼってたわけじゃないよ。
音楽を聴いていたのである。
ここ最近、音楽はとんと聴いていなかった。00年以降の日本の音楽シーンが、何も新しいものを産み出さないことにいらだちを感じていた。M2(宮崎哲也、宮台真司)がJ−POPは終わったと言っているが、まさにその通り。終わりきっていたといっていい。
そんなわけで、このところ、まともに音楽を聴いていなかったのである。
ところが、あるCDを聴いたことにより、音楽熱が復活!J−POPじゃないけど・・・
それが、芸能山城組!!
芸能山城組といえば、「AKIRA」の音楽を制作したことで有名であるが、今回色々とCDを聞いてみてびっくり!
すげーいいよ!!!
小学校高学年の頃に、アキラを初めて見て、その凄さに圧倒された。
もちろん映像だけでなく、音楽もすばらしい!と思い、芸能山城組という名前は知っていた。
だが、その時は映像の凄さにばかり目がいってしまい、山城組はスルーしてしまっていたのである。
今回の山城組再発見は、友人H君のおかげである。感謝、感謝。
そして、この出会いの仲人になってくれたTUTAYAに感謝。
CDの感想。
「アフリカ幻唱」
今回の再発見のきっかけになったアルバム。
アフリカの民族音楽を、コピーしたもの。
まさに衝撃であった。
民俗音楽といえば、デジタルに民族音楽をからめたようなものを聴いて、民俗音楽ってこんなもんか〜と思っていた自分が恥ずかしい。
原初的な音楽の持つ、エネルギーに体が熱くなった。
人の声の力をまざまざと見せ付けられた。
そして、音楽から離れていた私の、新しい世界への架け橋になってくれた。
「輪廻交響楽」
アフリカ幻唱の直後に聴いた。
ぶっとぶ。
なんじゃこりゃ〜〜〜!!!
これは、芸能山城組オリジナルの作品なのだが、とんでもない大傑作だった!
山城組が、長い間培ってきた、民俗音楽の技が凝縮されていた。
「輪廻交響楽」の名に恥じず、このCDで私は、誕生、死、そして転生を体験した。
民俗音楽の金字塔アルバム!!
「シンフォニック スーツ AKIRA」
アキラのサントラが出ているが、それとは別のこれぞ純粋AKIRA組曲。
上記の2枚を聴いた後、早速CDショップにて購入。
山城組のCDは全部集めたいとおもっているのだが、どうやらその多くが廃盤になってしまってるらしい。
今回も、この一枚とファーストアルバムの「恐山/銅之剣舞」しか発見できず。恐山のほうは、とりあえず保留。借りて聴いてから購入するか考えることにする。
「恐山・銅之剣舞」
というわけで、借りて聴いてみる。
すいませんでした。
私が間違っていました。
ファーストにもかかわらず、すばらしい出来でした。
購入決定!
「シルクロード幻唱1・2」
シルクロードの音楽をたどる旅。
それにしても、山城組のブルガリアンヴォイスは一級品!(ブルガリアンヴォイスとは、映画攻殻機動隊のテーマのような発声法のやつ)
まさに魂をゆさぶられる声である。
「芸能山城組ライブ」
「芸能山城組入門」
「翠星交響楽」
これらはまだ聴いていない。
まだ聴いていないCDがあるのが本当に幸せである。
それ以外は、行きつけのTUTAYAには置いていなかった。
音楽を聴いていたのである。
ここ最近、音楽はとんと聴いていなかった。00年以降の日本の音楽シーンが、何も新しいものを産み出さないことにいらだちを感じていた。M2(宮崎哲也、宮台真司)がJ−POPは終わったと言っているが、まさにその通り。終わりきっていたといっていい。
そんなわけで、このところ、まともに音楽を聴いていなかったのである。
ところが、あるCDを聴いたことにより、音楽熱が復活!J−POPじゃないけど・・・
それが、芸能山城組!!
芸能山城組といえば、「AKIRA」の音楽を制作したことで有名であるが、今回色々とCDを聞いてみてびっくり!
すげーいいよ!!!
小学校高学年の頃に、アキラを初めて見て、その凄さに圧倒された。
もちろん映像だけでなく、音楽もすばらしい!と思い、芸能山城組という名前は知っていた。
だが、その時は映像の凄さにばかり目がいってしまい、山城組はスルーしてしまっていたのである。
今回の山城組再発見は、友人H君のおかげである。感謝、感謝。
そして、この出会いの仲人になってくれたTUTAYAに感謝。
CDの感想。
「アフリカ幻唱」
今回の再発見のきっかけになったアルバム。
アフリカの民族音楽を、コピーしたもの。
まさに衝撃であった。
民俗音楽といえば、デジタルに民族音楽をからめたようなものを聴いて、民俗音楽ってこんなもんか〜と思っていた自分が恥ずかしい。
原初的な音楽の持つ、エネルギーに体が熱くなった。
人の声の力をまざまざと見せ付けられた。
そして、音楽から離れていた私の、新しい世界への架け橋になってくれた。
「輪廻交響楽」
アフリカ幻唱の直後に聴いた。
ぶっとぶ。
なんじゃこりゃ〜〜〜!!!
これは、芸能山城組オリジナルの作品なのだが、とんでもない大傑作だった!
山城組が、長い間培ってきた、民俗音楽の技が凝縮されていた。
「輪廻交響楽」の名に恥じず、このCDで私は、誕生、死、そして転生を体験した。
民俗音楽の金字塔アルバム!!
「シンフォニック スーツ AKIRA」
アキラのサントラが出ているが、それとは別のこれぞ純粋AKIRA組曲。
上記の2枚を聴いた後、早速CDショップにて購入。
山城組のCDは全部集めたいとおもっているのだが、どうやらその多くが廃盤になってしまってるらしい。
今回も、この一枚とファーストアルバムの「恐山/銅之剣舞」しか発見できず。恐山のほうは、とりあえず保留。借りて聴いてから購入するか考えることにする。
「恐山・銅之剣舞」
というわけで、借りて聴いてみる。
すいませんでした。
私が間違っていました。
ファーストにもかかわらず、すばらしい出来でした。
購入決定!
「シルクロード幻唱1・2」
シルクロードの音楽をたどる旅。
それにしても、山城組のブルガリアンヴォイスは一級品!(ブルガリアンヴォイスとは、映画攻殻機動隊のテーマのような発声法のやつ)
まさに魂をゆさぶられる声である。
「芸能山城組ライブ」
「芸能山城組入門」
「翠星交響楽」
これらはまだ聴いていない。
まだ聴いていないCDがあるのが本当に幸せである。
それ以外は、行きつけのTUTAYAには置いていなかった。
UFC68 主要カード予想
本日、WOWOWで放送されるUFC68の予想。
すでに試合も終了しているはずなので、結果を見ないように注意しながら、予想する。
リッチ・フランクリン vs ジェイソン・マクドナルド
アンデウソンに負けてしまったフランクリンだが、まあこの復帰戦は全く心配ないと思う。
フランクリンの勝ち
マット・ヒューズ vs クリス・ライトル
ヒューズもJSPに負けて以来の復帰戦。
こちらも無問題。
ヒューズの勝ち
ティム・シルビア vs ランディー・クートゥア
クートゥア復帰!!
しかし、今のシルビア相手ではきつい気がするなー。
まずテイクダウンが難しいと思う。
オヤジ復活!に期待したいのではあるが。
シルビアの勝ち
すでに試合も終了しているはずなので、結果を見ないように注意しながら、予想する。
リッチ・フランクリン vs ジェイソン・マクドナルド
アンデウソンに負けてしまったフランクリンだが、まあこの復帰戦は全く心配ないと思う。
フランクリンの勝ち
マット・ヒューズ vs クリス・ライトル
ヒューズもJSPに負けて以来の復帰戦。
こちらも無問題。
ヒューズの勝ち
ティム・シルビア vs ランディー・クートゥア
クートゥア復帰!!
しかし、今のシルビア相手ではきつい気がするなー。
まずテイクダウンが難しいと思う。
オヤジ復活!に期待したいのではあるが。
シルビアの勝ち
最近のゲーム熱の低下について
最近、ゲームに対する熱が下がり続けている。
というのも、やりたいと思うゲームが全くといっていいほどないからだ。
少し前、DS・PSPや次世代3機種が出るころまでは、何か新しいもんがでてくるんじゃないかと期待したのだが、結果は全くの期待はずれ。
ちなみに私が期待しているゲームはというと、
1.アドベンチャー要素
2.世界観の新しさ
3.ドキドキワクワクハラハラ
以上の三つの、できれば二つ以上あるゲームである。
では、これまでにやったゲームの中で、それは何であったかというと、
MYST(特に第2弾のRIVEN)
このシリーズはPC発ではあるが、最初に見たときのインパクトはすごかった。
とにかく美しく不思議満載の世界。
もう、こういったゲームはでないのでしょか?
もしPCであるんだったらすいません。
かまいたちの夜
いわずとしれた、サウンドノベルの金字塔。
残念ながら、このジャンルはその後発展することはなかった。
いまだに、このゲームよりストーリーで、ドキドキハラハラしたゲームはない。
バイオハザード
別の意味でドキドキしっぱなしだったゲーム。
最初に友人宅でプレイした時は、びびりすぎてコントローラーをとり落としてしまったほどである。
最新作の4では、がらりと内容が変わりアクション要素が大に。
それはそれでおもしろい。
パラサイト・イヴ
現代を舞台にしたRPG。特に異色なのは、武器がリアルなところ。現代だけに、武器は銃だし、防具は防弾チョッキなど。ハンドガン好きの私は、ハンドガンをカスタマイズしまくって、最強武器にしたりして楽しんだ。
こんな感じ。
こういうゲームって本当に出ないだよな〜。
RPGといえば、剣と魔法+メカだし、
アドベンチャーは全然でないし、
世界観も既視感のあるものばかりだし、
どうしてこんなことになってしまったのか。
なぜ、H・R・ギーガー的な世界観を、探索して宇宙文明の謎を解くようなアドベンチャーが出ないのかしら。
昔そんなゲームがあったような気がするのだが。
というのも、やりたいと思うゲームが全くといっていいほどないからだ。
少し前、DS・PSPや次世代3機種が出るころまでは、何か新しいもんがでてくるんじゃないかと期待したのだが、結果は全くの期待はずれ。
ちなみに私が期待しているゲームはというと、
1.アドベンチャー要素
2.世界観の新しさ
3.ドキドキワクワクハラハラ
以上の三つの、できれば二つ以上あるゲームである。
では、これまでにやったゲームの中で、それは何であったかというと、
MYST(特に第2弾のRIVEN)
このシリーズはPC発ではあるが、最初に見たときのインパクトはすごかった。
とにかく美しく不思議満載の世界。
もう、こういったゲームはでないのでしょか?
もしPCであるんだったらすいません。
かまいたちの夜
いわずとしれた、サウンドノベルの金字塔。
残念ながら、このジャンルはその後発展することはなかった。
いまだに、このゲームよりストーリーで、ドキドキハラハラしたゲームはない。
バイオハザード
別の意味でドキドキしっぱなしだったゲーム。
最初に友人宅でプレイした時は、びびりすぎてコントローラーをとり落としてしまったほどである。
最新作の4では、がらりと内容が変わりアクション要素が大に。
それはそれでおもしろい。
パラサイト・イヴ
現代を舞台にしたRPG。特に異色なのは、武器がリアルなところ。現代だけに、武器は銃だし、防具は防弾チョッキなど。ハンドガン好きの私は、ハンドガンをカスタマイズしまくって、最強武器にしたりして楽しんだ。
こんな感じ。
こういうゲームって本当に出ないだよな〜。
RPGといえば、剣と魔法+メカだし、
アドベンチャーは全然でないし、
世界観も既視感のあるものばかりだし、
どうしてこんなことになってしまったのか。
なぜ、H・R・ギーガー的な世界観を、探索して宇宙文明の謎を解くようなアドベンチャーが出ないのかしら。
昔そんなゲームがあったような気がするのだが。


